メガネで、メイクする。

たった1秒でアイメイクが完成するメガネ、リリクルーレ。

知り尽くしたプロのヘアメイク監修のもと、計算された色づかいと配置が施されたカラーレンズです。メイクヨレ、メイクの失敗は心配不要。いつもと同じ私の目元を演出できます。

メガネを掛けたその瞬間、アイメイク完了!

MEGANE MAKE

FEMININE

可愛くて、おっとりして、時にちょっぴり生意気な一面も。
女性らしい遊び心を表現した優しい印象のカラー。

CASUAL

力を抜いて、ひとくせ外して、ラフな気分を楽しみたい。
肌の色に近いイエロー系もリリクルーレだからきれいな発色がかないます。

COOL

見るのとかけるので印象が変わるのが、クール。
瞳の色にグレーが加わると、アイカラーでは出せないキュートなニュアンスがプラス。



骨格診断

骨格診断とは、身体の〝質感〟〝ラインの特徴〟から自分自身の体型を最も美しく見せてくれるファッションアイテムや似合うヘアメークを導き出すメソッドです。「モデルさんが着ていたワンピースを着てみたけど、自分にはしっくりこない」とか「太っていないはずなのに、なぜか太って見える…」「奮発して買った服もなぜか安っぽく見えてしまう…」というのは、自分の生まれ持った骨格に合っていないから。 生まれ持った体質により〝筋肉のつき方の特徴〟〝脂肪のつき方の特徴〟〝関節の大きさ〟の違いを見極め、自分に〝似合うファッションスタイル&アイテム〟を導き出すのが骨格診断理論です。診断結果は〝ストレート〟〝ウェーブ〟〝ナチュラル〟の3タイプに別れ、それぞれが似合うファッションテイストやアイテム、ヘアメークの提案をします。もちろんこのメソッドはメガネ選びにもひと役。自分の骨格タイプを知ることで、あなたをより素敵に演出してくれる一本に出会えます。

棚田トモコ

骨格診断アナリスト/ライター・エディター

光文社CLASSY.やJJなどを中心に美容をはじめファッションエディター・ライターとして活躍する傍ら、〝骨格診断アナリスト〟としても活動。骨格診断に関するページをライター・骨格アナリストとして担当するほか、女性雑誌・MORE、Ray、STORYなどでも骨格診断の監修を担当。美容ライター・ファッションライターとして培った知識と骨格診断を融合して、いかに今っぽくその人を輝かせるかを提案。光文社 CLASSY.ONLINTEでも棚田トモコの骨格診断企画の連載、骨格タイプ別のコーディネートを紹介する〝ティナスタグラム〟の定期連載のほか、キュレーションメディアMERYにて骨格診断記事の短期連載、骨格診断アナリスト協会HPにて連載『フレームイズム』を連載中。

  • Atype
  • 筋肉のつき方に特徴が出やすく、リッチで肉感的なメリハリボディ。身体に厚みがあり、膝下はスッと細く、どちらかというと上半身に脂肪がつきやすい骨格タイプです。
    肌はハリのある質感。丸顔の方が多く、直線的なラインが得意なので、スクエアタイプやウェリントンなど、四角いフレームが似合いますが、オーソドックスのもの、シックなものであれば、サマになります。
    フレームは太すぎず、細すぎないものを。フェミニン・クール・カジュアルのカテゴリーで言うと、クールがハマります。
  • Btype
  • 脂肪のつき方に特徴が出やすく、華奢でなだらかなカーヴィーボディ。身体に厚みがなく、薄い印象があり、一見細く見えますが、実は下半身にボリュームがあります。
    また肌が流れるように柔らかいのも特徴です。面長で顔幅が狭い方が多く、曲線的なラインが得意。眼鏡のフレームは丸みを帯びた形、ラウンドやオーバル、やわらかなバレル、ボストンが似合います。
    フレームは華奢で細めのもの、縁なしもぴったり。フェミニン・クール・カジュアルのカテゴリーで言うと、フェミニンが一番サマになります。
  • Ctype
  • 関節の大きさに特徴が出やすく、骨格フレームを感じるスタイリッシュボディ。関節や骨格がしっかりとしていて、肉感をあまり感じさせない人が多く、肌の質感はドライな印象。
    骨感や筋が目立ちがちな骨格なので、フレームがしっかりしているものがよく似合います。また、個性的な形のものも得意です。フレームタイプは他の骨格よりも似合うものの幅が広いですが、ボストン、バレルはとくにおすすめ。
    やや大きめで、はっきりとしたフレームのものがベストで、フェミニン・クール・カジュアルだと、カジュアルが一番似合います。